ゆとりのないなおき

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ゆとりのないなおき。

学生時代はゆとり世代でも、社会人になればゆとりのない世代だ。なんて世代だ!!!

結婚するときに決めておいた方が良いと感じたこと

メモみたいなものです。 注意してください、結婚してません。

先日、ある友人と話をしてて結婚に不安を覚えたためメモします。

結婚したら家賃、光熱費、食事は旦那持ちでしょ?みたいなことを言われた。

その時の私の顔は、目玉どこーってなってたかもしれない。

別にそれでもかまわないのだが、その子は私のお金は貯金して自由に使うと述べた。

旦那は奴隷か残念だ。

私の考える結婚とは

お互いに助け合えるパートナーになるという事。 養う、養われる。どちらかが上に立つとかでなく、対等。どちらかがさめて仕舞えばそこで終わる。 惰性や情で一緒にいる事では無いと思う。

お金の事

結婚したら二人のお金で良いのでは。もしくは完全に分ける。 共に同じ額を入れる。手取りの割合で分ける。パートナーのお金は全額貯金をし、自分のお金で生活をする。貯金は2人のものなどなど。 こういった取り決めをした上での結婚がしたい。

前提として

別に生活費、家賃、多くはらうのに何も思わないが結婚して自分が苦しくなるならやめた方が良い。そのためには男側も家事をするべきであるし、育児もするべきである。今の時代、一生安泰というのが無いのだから2人の共同生活、って感じにしたい。ともに助け合うくらいの気持ちを持った人であるかって事です。

育児の事

女性が妊娠したらどうするか。 金銭面も仕事面も家事も育児も。ここもしっかりと計画を立てておこう。 計画通りに行かないのが育児かも知れないが無計画よりいい。 子供が難病だったら?とか そういった事に対しての準備も必要かもしれないが、そういった場合のことなんて想像もつかないし100%と言っていいほど想像以上である。 そういったことでなく、産休後は復職してくれるのか、もししないなら生活の質は落とせるのか。 育児は2人でする。出産の時は私が全部の家事をする。そういった、努力でなんとかなる部分を決めておく。結婚前にそこの価値観の摺り寄せだけでもしておかなければとと感じた。

老後の事

相手のいない状態でここの部分は妄想すらできないからやめる。

何が言いたいのかというと

私のまわりだけかもしれないが、女性が家庭に入りたいという人も一定数いて、働きたいという人も一定数いる。そういった部分で結婚をするというのはすごく怖いことあると感じた友人のひとことであった。