ゆとりのないなおき

ゆとりのないなおき。

学生時代はゆとり世代でも、社会人になればゆとりのない世代だ。なんて世代だ!!!

おしゃれじゃない人おしゃれをすべき理由を妄想した。

現在、おしゃれになるために頑張ると決めた私が、おしゃれになるためにやるべきことをまとめて見たいと思う。

そもそもおしゃれって必要なのか

そう、ここが第一の問題点かもしれない。おしゃれになる必要性が感じられない人たちに、私がおしゃれになりたいと思った理由を伝えたい。

私はおしゃれになっていく最中ですのでまだ妄想段階であるが

  1. 自信がつく
  2. 交友関係が広くなる
  3. 見た目で拒絶されにくい
  4. 人と一緒に歩ける
  5. 彼女が出来る

自信がつく

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ここに関してはもうすでにつき始めている。少しおしゃれになってきたので、服屋に入るのも気にもしない。おしゃれになる前は、服屋に入るのも『あそこはおしゃれな人が入る空間だ。』とか思って入らなかった。それが、少し服を気にし始めただけで服屋さんに入る事ができるようになった。

これは他の点でも活用できるのでは

人前に立つ勇気が出てきたり、人に会うのが楽しくなる。こういった事から、最終的には、自分の意見をしっかりと伝える事ができるようになるのでは、ネット以外のリアルな場面でも。

といった妄想

交友関係が広くなる

自信がついてきたことによって、人と会う機会が増える。服屋の店員さん。職場でのおしゃれさん。あわよくば職場で私の服がおしゃれになっていくのを気づいてくれた女性とか。

そうなってくるとやっぱり、その人つながりで、幻だと思っていた合コンに連れていってもらえたり、女性の友人や、男性の友人が増えるのではないかと言った妄想。

見た目で拒絶されにくい

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これに関しては完全なる被害妄想なのかもしれないが、やはり身だしなみがしっかりしてない人には近寄りたくないと思われているかもしれない。もしかしたら不潔そうに見えているから話しかけてくれないのかもしれない。そう言った被害妄想に囚われず、人に話しかける事ができる。今までおしゃれな人は住む世界が違うからと話しかけなかった人に話しかける事ができるかもしれない。例えば「その服どこで買ったんですか。」とか「そう言った服装はどう言ったジャンルになるのですか?」とか、おしゃれ初心者丸出しでもいいから話しかけて見たら、この人なら教えてもいいかもなとか思ってくれるかもしれない。と言う妄想

人と一緒に歩ける

人と一緒に買い物に行くこともできるかもしれない。そしたら一緒にランチや飲み会などに参加して、さらなる世界が広がる可能性が出てくる。スナックのママとか、居酒屋の大将とか。なぜか知らないが、おしゃれな奴は大抵おしゃれな店を知っていたり、女の人ときたらいい雰囲気になれそうなお店を知っている。

彼女ができる

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おしゃれな人と出かけたことによってできる交友関係からか、はたまた、おしゃれな人から聞いたお店で出会った人か、きっとおしゃれな可愛い彼女ができるはずだ。と言う妄想。

 

 結論

おしゃれすれば人生が変わるはず