ゆとりのないなおき

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ゆとりのないなおき。

学生時代はゆとり世代でも、社会人になればゆとりのない世代だ。なんて世代だ!!!

2017年卒大手にもベンチャーにも内定をもらった私が使ったもの10選。2018卒におすすめ

来年就職するゆとり世代ですが、大手にもベンチャーにも内定をもらった私が使っていたアイテムなどを紹介する。 f:id:naoki_xyz:20161110162127j:plain 早速行こう

まずは持ち物。

手帳

デザインは派手すぎるものでなければなんでも言い。そして高いものを買うな。 主たる理由としては、就活が終われば見たくなくなる。 私の場合就職活動が終われ手帳を見たく無くなると言う話を先輩から聞き捨てれるように2000円ほどのものを購入。

フリクション

SARASA中毒の私がフリクションを使った理由として、消えるからの一言に尽きる。 もちろん、履歴書への使用は避けて置いた方が良いと思われる。手帳に面接日を入れるが、志望度によって面接日程をずらしてよらうことも少なくない。よって手帳にはフリクションを利用した。

SARASA

フリクションは手帳に、説明会などで書かされる書類にはSARASAなどのジェルインクタイプのボールペンを利用した。 履歴書の名前欄だけ1.0mm、そのほかは0.4mmと0.5mmを使った。大切なことはジェルインクであること。万年筆とかでかける人はそうしたら言いがそうでないのならジェルインク一択だある。なぜならジェルインクでないものは黒が薄い。履歴書や提出物は黒でどれだけ目立つかの勝負だからジェルインクにしとくのが無難だと思う。

なぜ手書きなのか。解せぬ。

モバイルバッテリー

就職活動初期はダブル、トリプルヘッダーは当たり前。そしてあまり行ったことの無いところに行くのだからマップは必須。よってモバイルバッテリーは持って歩くといざというときに対応できる。

ポケット靴磨きセット

面接前にネクタイをチェックするのは当たり前だが、靴も確認してほしい。靴が汚れていては良い印象が得られない。足元は見られるものである。 必ず、会社近くの駅または公共のトイレの個室で汚れを落としていた。どうせネクタイを外すのだから問題ない。

エチケットブラシ

スーツで電車に座れば気になるあれあ取り除くために利用した。

インソール 中敷 フルレングス (ビルケンシュトック)

なれない革靴で歩くから、足がかなり痛くなる。しかしながら、これを入れてからは段違いに良くなった。 普段のスニーカーには青い方を使っているのだが、革靴は、柔らかいこちらがいいと言われて購入。 スニーカーに近いは着心地になる。

メモセット

これは他の就活生を真似してやったものになるのだが、合同説明会などで机のない状態がかなり多くの場面であった。 そのためメモを取るために手帳を下敷きにというのは用意が出来てないと思われるかも知れない。 私はこの二個ですべて解決出来た。

バインダー(二つ折り)

これはかなり便利である。私はA5サイズとB5サイズを使い分けていた。合同説明会でたったまましか聞けなかった場合はA5サイズ座れているが机がない時はA4を利用した。

レポート用紙

これはバインダーに挟むものであるがルーズリーフよりもかける面積が大きい。また、管理してても綺麗に置いておける。また一枚が薄いので軽いと言った点でレポート用紙は最適解であった。

この二点を用意しフリクションでメモを取っていった。

次回はアプリ編

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