ゆとりのないなおき

ゆとりのないなおき。

学生時代はゆとり世代でも、社会人になればゆとりのない世代だ。なんて世代だ!!!

いくら掛かるの。Apple信者になるためのお布施 MacPCノート編

Apple信者とか書いているが信者になれるならまだましだ。

私はお金がないから信者にすらなれない。アップル信者になるためには高額なお金が必要とされる。 毎年発売される10万の携帯端末iPhoneを始めとしiPadにMacといった高額商品を発売開始とほぼ同時に手に入れなければならない。

ただ単純にうらやましい

そこで今回はMacをすべて最高スペック購入したいと思うカートに入れたいと思う。

言わずともがな知れた迷機 MacBook

そのスペックの低さタイピングのしやすさ、充電すると拡張が出来ない。 ブロガーを志すものなら外出用にどや顔するためには1台は欲しい逸品だ。カスタマイズできる点はモデルとCPUのみ。 最高スペックにするため高い方を選ぶ。 スクリーンショット-2016-04-24-23.59.41 スクリーンショット-2016-04-24-23.59.28 ハードウェアスペックは以下の用になる

          • 1.3GHzデュアルコアIntel Core m7(Turbo Boost使用時最大3.1GHz)
          • 8GB 1,866MHz LPDDR3 SDRAM
          • 512GB PCIeベースオンボードフラッシュストレージ
          • Intel HD Graphics 515
          • バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル(日本語)
          • アクセサリキット

これでお値段¥202,800である。

次はMacBookとターゲットが被っているであろう11インチMacBookAir

こちらはなんといっても、重さ、大きさ、画面サイズまでもMacBookを下回る。しかしながらAirという軽さの象徴を名乗る逸品である。取り柄はスペックとCPUスペックと言ったところであろうか。こちらもMAXでカートに入れてみたいと思う。

 

ハードウェアスペックは

スクリーンショット-2016-04-25-00.18.20 スクリーンショット-2016-04-25-00.18.35

              • 2.2GHzデュアルコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.2GHz)
              • Intel HD Graphics 6000
              • 8GB 1,600MHz LPDDR3 SDRAM
              • 512GBフラッシュストレージ(PCIeベース)
              • バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル(日本語)
              • アクセサリキット

こんな感じ。お値段¥189,800である。

Macといえばこれが思い浮かぶであろう。13インチMacBookAirこれを持たずして信者は語れない。

軽さ、デザイン、そこそこのスペックを兼ね備えた逸品。13インチMacBookAirこれぞデザインと言ったところであろう。ドヤ顔するのにも、持ち歩くにしても、実用性まで兼ね備えた一つである。

スクリーンショット-2016-04-25-00.31.24 スクリーンショット-2016-04-25-00.31.18

なんともエントリーモデルらしい選びやすさ。

最初のモデル選択を含め選ぶのは3つしかない。

スペックは

              • 2.2GHzデュアルコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.2GHz)
              • Intel HD Graphics 6000
              • 8GB 1,600MHz LPDDR3 SDRAM
              • 512GBフラッシュストレージ(PCIeベース)
              • バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル(日本語)
              • アクセサリキット

いい感じであるほしい。お値段は¥190,800。

スペック、軽さ、画質何もかも13インチMacBookの上位互換 MacBook Pro Retina

200gしか変わらないのにこのスペック。画面の綺麗さから何もかもが上。さらに値段も。マックを持ち歩きたいがヘビーもに使っていきたいユーザーにはもってこいの1台。私が今一番欲しいPCです。

スクリーンショット-2016-04-26-17.10.39 スクリーンショット-2016-04-26-17.10.47 スクリーンショット-2016-04-26-17.10.54

 

スペックとしては

              • 3.1GHzデュアルコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.4GHz)
              • 16GB 1,866MHz LPDDR3 SDRAM
              • 1TBフラッシュストレージ(PCIeベース)
              • Intel Iris Graphics 6100
              • 感圧タッチトラックパッド
              • アクセサリキット
              • バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル(日本語)

そして気になる値段は¥314,800。一気に値段が跳ねた。

次は大きい画面で作業がしたい。持ち歩きたいそんなあなたの願いを叶える15インチMacBook Pro Retina

こちらは持ち運びに不向きなことを知りながらもたまに持ち歩き。更には大画面で作業がしたい人向けの1台。私には特に必要性を感じない1台だが。グラフィックボードを積んでいるなどPhotoShopなど大画面が必須の仕事をしている人には綺麗な画面のため使いやすと思う。

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スペックは

              • 2.8GHzクアッドコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大4.0GHz)
              • 16GB 1,600MHz DDR3L SDRAM
              • 1TBフラッシュストレージ(PCIeベース)
              • Intel Iris Pro Graphics + AMD Radeon R9 M370X(2GB GDDR5メモリ搭載)
              • 感圧タッチトラックパッド
              • バックライトキーボード (JIS) + 製品マニュアル(日本語)
              • アクセサリキット

こんなもん。値段は¥364,800こんくらい。もうすこし軽ければほしいかもしれないと思い始める。

思い画面も劣るしかし安い。しかしながらMac最後の拡張可能なPC。MacBookPre

私が使っているのは2013年モデルのこれだ。メモリは16GBに変え。SSDに換装し今でも現役の彼は。体が重い。ダイエットしてほしい。

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値段は¥234,800。そんなものだろう。

信者でなければ自分で換装しもっと安く済ませるが。今回の目的はお布施である。

とまぁこんな感じでノートPC編は終わりにしたいと思う。

今回の合計金額は。¥1,263,000

126万ならまだ妥当ではないか。PCを6台買っているわけだから。しかし、ここまでノートPCを買いまくる信者なんているのであろうか。そんな不安にかられつつ、次回はデスクトップ編に行ってみたいと考えている。